2020.5.5:製品ライフサイク管理の利益・効果、指標、投資収益率に関するのウェビナーを開催


CIMdata to Host Webinar on the Benefits, Metrics, and Return on Investment associated with Product Lifecycle Management 


 CIMdata (グローバルなPLMの戦略的マネージメントに関する大手コンサルティング&リサーチ企業) は、近々開催される無償の啓蒙・情報共有目的ウェビナー "“PLM Benefits, Metrics & ROI) " を発表します。 このウェビナーは、2020年5月28日 木曜日の午前11時 (EDT - 米国東部時間) に開催され、1時間の予定です。

 このウェビナーでは、実行可能で現実的な指標 (Metrics) を明確にして開発し、初期の製品ライフサイクル管理 (PLM) への投資あるいはアップグレードにかかるコストを推定する方法を紹介します。デジタライゼーションの実現行程 (journey) のどの地点にいても、参加者はこのウェビナーがタイムリーで有益であることを実感します。組織にとても重要である良いの影響を与える可能性のあるPLM (およびその他周辺の同様のツール) の正当化に関する有用なガイダンスを提供します。

 このウェビナーは参加者に以下を支援します:

  • PLMおよび関連するデジタライゼーションイニシアチブの指標 (metrics) をどのように明確にして定義するかを理解する。
  • 必要な指標 (metrics) のベースラインを確立できない場合の対処方法を理解する。
  • 指標 (metrics) がPLMの採用をどのようにサポートできるかを理解する。
  • 他の企業の立ち位置と彼らがPLM指標 (metrics) をどのように使用しているかを理解する。

 CIMdataの会長であり、このウェビナーの主催者であるジョン・マカレル (John MacKrell) は、次のように述べています。"CIMdataが共に仕事をしている組織は、社のPLMの実現行程 (journey) の中で2つの質問をすることがよくあり、つまり、まず、導入にかかる費用はどれくらいか?。第二に、現在および将来の組織の利益・効果 (benefits) をどのように生み出すかです。”

 マカレル氏は、エンジニアリングと製造へのコンピューターベースのソリューションの適用において40年以上の経験があり、CIMdataでは20年以上の経験があります。氏は製品管理、マーケティング、R&D、そしてコンサルティングの上級職を歴任しました。

 PLMは部門横断で機能し、ERP、製造、サービス、その他下流のプロセスに関連するため、このウェビナーは組織の多くの部分の人々に役立ちます。具体的には、上級および中間管理職、PLMチームメンバー、PLMユーザー、IT、購買、そして組織の価値あるソリューションとして組織が如何にPLMを正当化し、促進させ、そしてコミュケーションするかに影響を受ける人は、適切且つ価値のある情報を見つ出すことができます。

ウェビナーの参加者は、議論されたトピックについて質問する機会があります。 詳細については、
https://www.cimdata.com/en/education/educational-webinars/webinar-plm-benefits-metrics-and-roi
にアクセスしてください。 このウェビナーに登録するには、
https://register.gotowebinar.com/register/2863092400029130499
にアクセスください。

お知らせ:ウェビナーは米国時間東部時間帯で開催されます。日本では深夜の時間帯になります。しかし、ご登録いただくことで終了後もお好きな時間にレコーディングを視聴可能です。ぜひ、日本国内の皆さまにおかれてもうまくご活用されることお奨めします。

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