2019.1.30:SAP 2018年第4四半期決算発表


SAP、引き上げたすべての見通しで目標以上を達成
2023年度までにクラウド関連で3倍以上の売上増加を目指す
 

本資料は、SAP SEが発行している「SAP Q4/2018 Quarterly Statement」の抄訳です。オリジナルの資料はリンク先を参照ください。

  • 2018年度のクラウドサブスクリプションおよびサポート売上は、IFRSベースで32%増、Non-IFRSの固定通貨換算ベースで38%増
  • クラウドのバックログは30%増、年度末時点で100億ユーロを突破
  • 2018年度のクラウドおよびソフトウェア売上は、IFRSベースで5%増、Non-IFRSの固定通貨換算ベースで10%増
  • 2018年度のクラウドおよびソフトウェアの受注は100億ユーロを突破、固定通貨換算ベースで14%増
  • 2018年度の営業利益は、IFRSベースで17%増、Non-IFRSの固定通貨換算ベースで10%増
  • 2019年度は、固定通貨換算でNon-IFRSベースのクラウドサブスクリプションおよびサポート売上が最大39%増、Non-IFRSベースのクラウドおよびソフトウェア売上が最大10%増の目標を設定
  • 2019年度は、固定通貨換算でNon-IFRSベースの営業利益が(総売上の増加率を上回る)最大11.5%増の目標を設定
  • 2023年度までに総売上350億ユーロ突破を目指す

SAP CEOビル・マクダーモット(Bill McDermott)は次のように述べています。「2018年度、SAPは複数の目標引き上げにもかかわらず、すべてにおいて目標以上を達成しました。Qualtrics社の買収により、SAPのエクスペリエンスマネージメントがビジネスソフトウェア業界に革命をもたらす準備が完全に整いました。これまでに未曾有の成長を遂げ、安定した実績を誇るSAPが、ステークホルダーの皆様に今度はエクスペリエンスのギャップを解消するための鍵を提供しようとしているのです。革新性と完成度が高い我々の戦略は、エクスペリエンス経済の最前線に立つ唯一の存在です」

SAP CFOルカ・ムチッチ(Luka Mucic)は次のように述べています。
「SAPは、成長と安定性への水先案内人であり続けています。第4四半期で新規受注が18%も増加し、初めて通年で100億ユーロを突破しました。この好調なビジネスの勢いにより、2019年度以降も利益が大幅に増加し続ける磐石の基盤が整いました。クラウドの成長においても、SAPはビジネスソフトウェアクラウド分野の競合他社を上回り続けることでしょう」

【事業ハイライト】

■2018年度第4四半期 業績ハイライト

  • 2018年度通年
    年度中の複数の目標引き上げにもかかわらず、SAPは2018年度の見通しすべてにおいて目標以上を達成しました。
    通年の新規クラウド受注は18億1,000万ユーロで、25%増加しました(固定通貨換算では28%の増加)。クラウドサブスクリプションおよびサポートのバックログは30%増となり、年度末時点で100億ユーロを達成しました。クラウドサブスクリプションおよびサポート売上は、IFRSベースで49億9,000万ユーロ、Non-IFRSの固定通貨換算ベースで52億1,000万ユーロとなり、通年の見通し(Non-IFRSの固定通貨換算ベースで51億5,000万ユーロから52億5,000万ユーロ)を達成しました。ソフトウェア売上は、IFRSベースで前年同期比5%減の46億5,000万ユーロ、Non-IFRSの固定通貨換算ベースで前年同期比横ばいでした。通年の新規クラウドおよびソフトウェアライセンス受注は100億ユーロを突破し、固定通貨換算ベースで前年同期比14%増でした。クラウドおよびソフトウェア売上は、IFRSベースで206億2,000万ユーロ、Non-IFRSの固定通貨換算ベースで215億8,000万ユーロとなり、通年の見通し(Non-IFRSの固定通貨換算ベースで211億5,000万ユーロから213億5,000万ユーロ)を上回りました。総売上は、IFRSベースで247億1,000万ユーロ、Non-IFRSの固定通貨換算ベースで259億6,000万ユーロとなり、通年の見通し(Non-IFRSの固定通貨換算ベースで252億ユーロから255億ユーロ)を上回りました。
    SAPのクラウドビジネス売上の急速な拡大が、サポート売上の堅調な成長とともに予測性の高い売上の比率を引き続き押し上げています。Non-IFRSのクラウドサブスクリプションおよびサポート売上と、Non-IFRSのソフトウェアサポート売上の合計が、2018年度通年のNon-IFRSの総売上の65%となり、2パーセンテージポイント増加しました。
    通年では、営業利益がIFRSベースで57億1,000万ユーロ、Non-IFRSの固定通貨換算ベースで74億8,000万ユーロとなり、通年の見通し(Non-IFRSの固定通貨換算ベースで74億2,500万ユーロから75億2,500万ユーロ)を達成しました。1株当たり利益は、IFRSベースで2%増の3.42ユーロ、Non-IFRSベースで2%減の4.35ユーロでした。
    通年の営業キャッシュフローは、前年同期比15%減の43億ユーロで、フリーキャッシュフローは、前年同期比25%減の28億4,000万ユーロでした。年度末時点の純流動資産はマイナス24億9,000万ユーロでした。
  • 2018年度第4四半期
    第4四半期の新規クラウド受注は7億3,600万ユーロで、25%増加しました(固定通貨換算では23%の増加)。クラウドサブスクリプションおよびサポート売上は、IFRSベースで前年同期比41%増の14億1,000万ユーロ、Non-IFRSの固定通貨換算ベースで40%増でした。ソフトウェア売上は、IFRSベースで前年同期比1%増の20億9,000万ユーロ、Non-IFRSの固定通貨換算ベースでは8%増でした。新規のクラウドおよびソフトウェアライセンス受注は固定通貨換算ベースで前年同期比18%増でした。クラウドおよびソフトウェア売上は、IFRSベースで前年同期比9%増の63億2,000万ユーロ、Non-IFRSの固定通貨換算ベースで11%増でした。総売上は、IFRSベースで前年同期比9%増の74億3,000万ユーロ、Non-IFRSの固定通貨換算ベースでは13%増でした。第4四半期の営業利益は、IFRSベースで前年同期比22%増の24億ユーロ、Non-IFRSの固定通貨換算ベースでは8%増でした。1株当たり利益は、IFRSベースで8%減の1.41ユーロ、Non-IFRSベースで15%減の1.51ユーロでした。

【2018年度第4四半期のセグメント別業績】

SAPの3つの報告セグメントである「Applications, Technology & Services」、「Customer Experience」、および「SAP Business Network」の業績は以下に示すとおりです。

■Applications, Technology & Services(ATS)

第4四半期のATSセグメントの売上は、前年同期比6%増の62億6,000万ユーロ、固定通貨換算ベースで10%増でした。第4四半期のこの成長に貢献したソリューションを以下に示します。

■SAP S/4HANA(R)

SAP S/4HANAはインテリジェントエンタープライズの中核を成しています。SAP S/4HANAによって、お客様はビジネスプロセスの自動化を一層推進し、従業員をより価値の高い仕事に従事させることができます。あらゆる業種のお客様が、SAP S/4HANAによるパターンの検出、結果の予測、行動の提案に基づいてビジネスモデルを再構築し、デジタルエコノミーに対応できるようになります。SAP S/4HANAを導入したお客様の数はおよそ10,500社となり、前年同期比で33%の増加でした。第4四半期に新たにSAP S/4HANAを契約したお客様のうちの40%以上が純新規顧客です。SAP S/4HANAは引き続き、世界有数のグローバル企業で導入されており、Verizon Wireless社、Cargill社、Infosys社、Nestle社などの企業が導入を決めました。Hilti社とHaribo社が今四半期にS/4HANAの本稼動を開始しました。Sonos社のように、SAP S/4HANAをクラウドで導入する企業も増えてきています。株式会社 日立ハイテクノロジーズが第4四半期にSAP S/4HANA Cloudの本稼動を開始しました。

■Human Capital Management(人材管理)

SAPは、正規社員と非正規社員の両方にわたってワークフォース管理のトータルソリューションを提供しています。SAP(R) SuccessFactors(R) Suiteは94カ国で42言語にローカライズされています。SAPのHCMソリューションの主力製品であるSAP SuccessFactors Employee Centralを導入した企業の数は、今四半期に新たに250社以上を加え、今や全世界で3,000社を超えています。Volkswagen社、Volvo社、Stadt Zurich社、ヤフー株式会社、イリノイ州などのお客様にSAPをお選びいただき、第4四半期には、Commerzbank社がSAP SuccessFactors Employee Centralの本稼動を開始しました。第4四半期中に、SAP SuccessFactorsは、中堅および大企業向けのクラウドHCMスイートカテゴリで2018年のガートナー社Peer Insights Customers' Choiceに選出されました。

■SAP(R) Leonardo

SAP Leonardoは、AI、機械学習、IoT、ビッグデータ、高度なアナリティクス、ブロックチェーンなどの最先端のテクノロジー、および、プロセスと業界に関する深い専門知識を統合することにより、まったく新しい働き方をもたらし、インテリジェントエンタープライズを推進します。第4四半期にはBarclaycard社を含む多くの企業がSAP Leonardoソリューションを導入しました。

■SAP Digital Platform

SAP Digital Platformには、SAP(R) Cloud PlatformとSAP Data Managementソリューションが含まれます。SAP HANA(R)のデータが豊富でリアルタイムのインメモリーアーキテクチャーを基盤として使用することで、SAP HANAを最大限に活用するための大きな機会を提供します。SAP Cloud Platformで新しいアプリケーションの開発、拡張、シームレスな統合が容易になり、オンプレミスとクラウドにまたがる「ハイブリッド」なオーケストレーション環境が実現します。「エンタープライズの管制塔」の役割を果たすSAP Data Hubで非構造化データを含む複数ソースのデータを統合すれば、企業のすべてのデータをあらゆる角度から可視化し、コンプライアンスとガバナンスの方針を一元的に管理することができます。ガートナー社は最近のマジック・クアドラントで、オペレーショナルデータベース管理システム(OPDMS)分野の強力なリーダーに6年連続でSAPを認定しました。Vorwerk & Co.社とSichuan Changhong Electric社が、第4四半期にSAPのDigital Platformソリューションを導入しました。

■Customer Experience

第4四半期に、SAP(R) C/4HANAカスタマー・エクスペリエンス・ソリューションは、クラウドサブスクリプション売上において前年同期比で3桁の成長を達成しました。Customer Experienceセグメントの売上は、前年同期比52%増の3億4,900万ユーロ、固定通貨換算ベースでも50%増でした。これらの数字には、Callidus社の買収の結果が反映されています。SAP C/4HANAソリューションは、B2CとB2Bの両分野にわたり、さまざまな業種で広く活用されており、企業はマーケティング、セールス、コマース、サービス、カスタマーデータクラウドなど、フロントオフィス全体をリアルタイムでシームレスに管理することができます。SAP C/4HANAによって、企業はすべてのチャネルの顧客について単一の完全なビューを得るとともに、需要からフルフィルメントまでのエンジンを1つのエンドツーエンドのバリューチェーンでつなぐことができます。今四半期は、McLaren Group社、National Geographic社、Prada社、Rubbermaid社、Dyson社など多くのお客様にSAP C/4HANAソリューションをお選びいただきました。

■SAP Business Network

第4四半期のSAP Business Networkセグメントの売上は、前年同期比26%増の7億2,100万ユーロ、固定通貨換算ベースでは24%増でした。SAP Business Networkでは、コラボレーティブコマース機能(SAP(R) Ariba(R))、効率的な旅費・経費処理(SAP(R) Concur(R))、および柔軟なワークフォース管理機能(SAP(R) Fieldglass(R))を提供します。SAP Business Networkは、180カ国以上で行われるグローバルな商取引額が年間2兆9,000億ドルを超える世界最大のコマースプラットフォームです。第4四半期には、Uber社およびCoca Cola European Partners社にSAP Business Networkソリューションをお選びいただきました。

【2018年度第4四半期の地域別業績】

2018年度第4四半期地域別業績において、欧州・中東・アフリカ地域は、クラウドおよびソフトウェア売上がIFRSベースで6%増、Non-IFRSの固定通貨換算ベースで7%増となり、堅調な業績を達成しました。クラウドサブスクリプションおよびサポート売上は、IFRSベースで40%増、Non-IFRSの固定通貨換算ベースで39%増と好調な成長を遂げ、ドイツ、スペイン、中東およびアフリカで特に顕著でした。また、イギリス、イタリア、スウェーデンでソフトウェア売上が力強い成長を達成しました。

南北中央アメリカ地域では、顕著な業績を達成しました。クラウドおよびソフトウェア売上は、IFRSベースで14%増、Non-IFRSの固定通貨換算ベースでは20%増でした。クラウドサブスクリプションおよびサポート売上は、IFRSベースで41%増、Non-IFRSの固定通貨換算ベースで38%増でした。米国、ブラジル、メキシコが、ソフトウェア売上に加えてクラウドサブスクリプションとサポート売上の両方で特に顕著な業績でした。

アジア太平洋および日本地域では堅調な業績を達成しました。クラウドおよびソフトウェア売上は、IFRSベースで5%増、Non-IFRSの固定通貨換算ベースでは6%増でした。クラウドサブスクリプションおよびサポート売上は顕著で、IFRSベースで48%増、Non-IFRSの固定通貨換算ベースで50%増でした。中国と日本は、クラウドサブスクリプションおよびサポート売上とソフトウェア売上のいずれも好調な四半期でした。

【2019年度の見通し】

2019年1月23日に手続き完了日を迎えたQualtrics社の買収に加えて、クラウドおよび事業全体の好調な勢いに基づき、SAPは以下のような2019年度の見通しを公表しています。

  • Non-IFRSベースのクラウドサブスクリプションおよびサポート売上は、固定通貨換算ベースで33%から39%増の67億ユーロから70億ユーロの見込みです(2018年=50億3,000万ユーロ)。
  • Non-IFRSベースのクラウドおよびソフトウェア売上は、固定通貨換算ベースで8.5%から10%増の224億ユーロから227億ユーロの見込みです(2018年=206億6,000万ユーロ)。
  • Non-IFRSベースの営業利益は、固定通貨換算ベースで7.5%から11.5%増の77億ユーロから80億ユーロの見込みです(2018年=71億6,000万ユーロ)。さらに、総売上も営業利益よりもわずかに低い率で好調に増加すると見られます。2018年度の比較数値にQualtrics社の数字は含まれません。Callidus社の売上および利益は、2018年4月5日の買収手続き完了日以降の比較数値に含まれています。SAPの2019年通年の見通しは、固定通貨換算ベースですが、実通貨ベースで報告される数値については、為替レートの変動による影響を今後も年間を通して受ける見込みです。

【2020年度および2023年度の目標】

SAPは2019年度以降を見通して、2018年7月に公表された最新の2020年度の目標を更新中です。今回の更新には、Qualtrics社の買収に加えて、一貫して続くクラウド分野での急速な成長、クラウドおよびソフトウェアの好調な勢い、営業利益の拡大が反映されます。SAPは2023年度の目標も公開しています。数字はすべて2018年度通貨ベースです。

■2020年度目標

2020年度のSAPの最新の目標は以下のとおりです。

  • Non-IFRSベースのクラウドサブスクリプションおよびサポート売上が86億〜91億ユーロ(以前は82億〜87億ユーロ)
  • Non-IFRSベースの総売上が286億〜292億ユーロ(以前は280億〜290億ユーロ)
  • Non-IFRSベースの営業利益が85億〜90億ユーロ
  • 予測可能性の高い売上(クラウドサブスクリプションおよびサポート売上とソフトウェアサポート売上の合計と定義)の比率が70%〜75%

■2023年度目標

今後5年間の目標は以下のとおりです。

  • Non-IFRSベースのクラウドサブスクリプションおよびサポート売上が3倍以上の増加(2018年=50億3,000万ユーロ)
  • Non-IFRSベースの総売上が350億ユーロ以上まで増加(2018年=247億4,000万ユーロ)
  • Non-IFRSベースの営業利益が年平均成長率(CAGR)7.5%〜10%で増加(2018年=71億6,000万ユーロ)
  • 予測可能性の高い売上の比率を80%に近づける

SAPは、2019年2月7日にニューヨークで開催されるSAP Capital Markets Dayにおいて、長期的な成長への意欲を掲げた主な理由をご説明します。同じ内容が、SAPの2018年度統合報告書とForm 20-Fの2018年度年次報告書にも記載されます。どちらも2019年2月28日に公開の予定です。

■主要な戦略的成長領域へのさらなる集中

SAPは2019年度、主要な戦略的成長領域にますます力を集中します。2015年以来のこととして、SAPは全社レベルの構造改革プログラムを実施する予定です。その目的は、企業構造とプロセスの簡素化をさらに推し進め、目まぐるしく変化する顧客の要望を確実に満たし続ける組織の構成、スキルセット、リソースの割り当てを実現することです。構造改革の費用は8億ユーロから9億5,000万ユーロと見積もられ、その大部分は2019年度第1四半期に発生します。構造改革の費用は別にして、2019年度中にこのプログラムに期待されるコスト面でのメリットはあまりありません。2020年度以降は年間のコスト節約額が7億5,000万ユーロから8億5,000万ユーロと見積もられ、これは戦略的成長領域への投資の原資となります。予想されるコスト節約および再投資の詳細は、SAPの財務見通しと目標を参照してください。

【追加情報】

今四半期の決算発表、および、そこに含まれるすべての情報は未監査のものです。2018年度統合報告書とForm 20-Fの年次報告書は2019年2月28日に公表され、www.sapintegratedreport.com からダウンロードできるようになります。SAPのNon-IFRS指標とその制約に関する詳細な説明、および、固定通貨とフリーキャッシュフローの数値については、オンラインの「Non-IFRS指標に関する説明 (Explanation of Non-IFRS Measures)」をご覧ください。 

以上

SAPについて

SAPは、エンタープライズ・アプリケーション・ソフトウェアにおけるマーケットリーダーとして、あらゆる業種におけるあらゆる規模の企業を支援しています。SAPは、企業が市場での優位性を保持するため、バックオフィスや役員会議室、倉庫や店頭で、さらにデスクトップ環境やモバイル環境などにおいて、企業がより効率的に協業を行い、より的確なビジネス判断を行うための様々なソリューションを提供します。

企業が継続的な収益性の高い事業を実現することに貢献するSAPのアプリケーションやサービスは、世界各国およそ425,000社の顧客企業に利用されています。詳細はhttp://www.sap.com (英語)をご参照ください。

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