CIMdata 2014 PLM Market and Industry Forum - Japan
開催要項&申込について


開催&参加要項(必ずお読み下さい

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 CIMdataの2014年度のPLM市場&業界フォーラム (CIMdata PLM Market & Industry) は、あらゆる規模のPLMソリューションプロバイダーへの最高の業界イベントとなります。ことしのテーマは、“Moving Toward a Circular Economy: New Challenges Offer New Opportunities (循環経済に向かって:新たな試練が新たなチャンスをもたらす) ”  としています。CIMdataと出席者は、現在のPLM市場が直面している課題を共有し、論じ合います。セッションは、現行経済情勢へのインサイト、PLMエコノミーでのPLMソリューションプロバイダーの取組みについて明らかにします。それらには、現行並びに将来のPLM市場の状況と動向についてのCIMdataの展望;2013年のPLM市場の結果についてのCIMdataの分析の最初ともなる一般公開 (PLM領域、業種、地域、及び大手PLMソリューションサプライヤーについての市場全体の成長の徹底的な初期分析と見通し) を含み、詳細なプレゼンテーションを行います。さらにセッションは、CIMdataのPLMナレッジカウシルリサーチ・アジェンダ・アップデート( “Systems of Systems: Way Beyond the Product” 、“Simulation’s Role in the Circular Economy”、および “PLM: Well Beyond PDM” )の最新内容をお伝えし、エンドユーザーにフォーカスしたリサーチトピックスとして、“クラウドの状況 – A Weather Update: Cloud Status”、“PLM モバイル・アプリの状況 - Update on Mobile Applications in PLM”、および “ファイルの終焉 - The Death of the File” をカバーします。

 CIMdataのPLM市場&業界フォーラムの参加関係者は、現行PLM市場の状況、そのダイナミックな影響、その継続的な進展の期待・予想などの強固な確かなる理解を深めることになります。出席は、自身が来る年へのPLM市場環境をしっかりと進むために利用出来るアプローチと機会へのさらなるインサイトを高めることになります。CIMdataのPLM市場&業界フォーラムは、競合相手、コラボレータ、また今後の潜在的なパートナーを含むPLMコミュニティに於ける他社のプロフェショナルとのネットワークへの機会も提供します。


開催日時&場所、参加対象

 CIMdata PLM Market & Industry(Japan)は以下のように予定します::

  • 日時:2014年4月16日(水)午前10時00分より(受付開始:午前9時45分)
  • 場所:東京、お茶の水、明神会館、Chitose(会場)(東京都千代田区外神2-16-2)
  • 参加対象:PLMテクノロジー&ソリューション・サービスのプロバイダ/サプライヤ様

出席に際して

 価格など以下の通りです:

  • CIMdata PLM Market & Industry(Japan)の参加費は本体価格79,500円(83,475円:5%消費税込み、2014年3月31日まで。2014年4月1日以降のお申込は8%の適用となります)です。
    • 註1:2014年4月10日(木)までのご登録は、早期登録割引(“Early Bird Discount”)とし、20%オフの本体価格63,600円(66,780円:消費税込み、2014年3月31日まで。2014年4月1日以降のお申込は8%の適用となります)となります。
    • 註2:CIMdata PLM市場調査にご協力いただいた皆さまには、特別割引をいたします。詳細についてはお申込の際にお問い合わせください。
  • 同一組織内に於いて、複数のご参加については、二人目以降については割引 (30%オフ) を適用します。但し、同一申し込みにてお願いいたします。
  • 上記価格に資料 (電子媒体) 、昼食、リフレッシュメント、ネットワーキングを含みます。
  • 本年度も、プレゼン資料、英語文/日本語文混合での製作を進めるべく準備をしております。一部の日本語は、後日になります。
  • 参加費のお支払いはフォーラム前日までにお願いいたします。
  • 当日、申込者がご出席出来ない場合は必ず代理の方をお願いいたします。
  • お申し込みは,こちらの申込書をご参照&ご利用願います。PDFファイルに手書用とダイレクト入力用が入ってます。

 【お詫びとご注意】
 上記に本年度の価格、割引率&適用方法、また消費税について、ダウンロード資料には正しくない表示がなされていました。2014年3月28日現在、V04としたPDFには基ずく内容に訂正させていただきました。皆さまに混乱を起こさせてしまったことを深く陳謝申し上げます。(2014年3月28日)


Share Your Knowledge & Experience with other attendees through the Forum for this year's business and future opportunity

 本年度も皆さまのフィードバック並びに私どもの経験を踏まえ、時代やビジネス環境に見合ったより充実した内容を提供&共有する所存です。皆様のご期待に添うべく計画を進めております。

 本年度の特徴は以下の通りです:

  • 昨年に引き続き、CIMdataの社長のピーター・ビレロ(Peter Bilello)、またリサーチVPのスタン・プラバンスキー (Stan Przybylinski) 、そして江澤 (CIMdata日本代表、メタリンク) と3人体制にてお届けします。ぜひ恒例のネットワーキング含め終日、ご参加の皆さまとぜひこの機会に活発且つ忌憚のない意見を交わせていただけると期待します。
  • 米国、欧州、及び日本フォーラム、また中国・上海(昨年は北京)での開催します。
  • PLM業界として最も重要なメッセージである「State of PLM - Today's Market and Leading Trends(今日の市場並びに最新トレンド )」と「 2013 Market Analysis Results(2013年度市場分析結果)」でもグローバルな経済ならびにテクノロジー環境に沿ったものを提供する所存です。

 上記の各セッションは例年通り、ワンツーワンの日本語への逐次通訳は行いません。それにより得られる時間をより充実したプレゼンに振り向けると共に出席者皆さまのご理解を深めるために各スライド(ないし項目)毎に重要ポイントの解説(日本語)をインタラクティブに行います。

 プレゼン資料について、 例年のように事前配布は出来ませんことをご容赦下さい 。また日本語にての配布も必要且つ重点的なものについてすべく進めております(一部、開催後になることがあります)。

 以上のようです。更に全体の構成の中で、私どもと皆さま、また出席者間の意見交換の改善に務める所存です。どうぞ、この大きな変化をご活用いただくと共にご理解のほどよろしくお願い申し上げます。ぜひ、現状をより正しく理解、課題を共有いただき、皆さまに於かれて有益なものになるもとの信じております。


誰が参加するか?

 CIMdata PLM Market & Industry(Japan) は、PLMとPLMに関連したPLMテクノロジー&ソリューション・サービスのサプライヤーの皆さまにフォーカスした特別にプログラムしたCIMdataだけが唯一開催・実行可能な年次集会です。本イベントで最も利益を得る人々は以下のような皆さまです:

  • ビジネス戦略立案、製品の定義、マーケティングプラン、価格&パッケージング、その市場に対する全体的なプライオリティなどの責任者
  • PLMソリューションを開発、また実装しているサービスのサプライヤー
  • 教育目的:上記の担当業務やマネージメントの底上げあるいは組織替え/移動/配属で最新業界動向&状況を手短に習得する必要あり

 本フォーラムは米国で1990年初頭(その後、欧州で開催)から首尾一貫した内容をもって、例年,継続的に開催をしております。 日本では90年代半ばより毎年開催をしております。


何故参加するか?

 皆さまの出席は、PLM業界に関する議論と如何に市場の将来の成長と発展させるかへの重要な貢献となります。 CIMdata PLM Market & Industry(Japan) の集会は、業界の実績を考察し、進展・開発の状況を見定め、その将来のためのビジョン設定について全てを手にするために業界でご活躍のPLMソリューションとサービスサプライヤーの皆さんへユニークな機会を提供します。

 CIMdata PLM Market & Industry(Japan) は、PLM業界の進展と方向性への包括的且つ正確な見識を得る最善なソースとして認められているもので、私どもの前年度のPLM市場分析をこのフォーラムを通して最初に公開します。私どもは、PLM業界全体と影響を及ぼしている動向の議論、前年度の業績を振り返り、製品定義の情報とプロセスに関連したビジネスソリューションをデリバリーしている重要なプラットフォームとしてその将来を探求します。この情報は、業界のチャレンジを見据え、貴社のビジネス戦略を展開することを実現するために重要なものになります。次のようなものを含みます:

  • 貴社ビジネスに重要な動向と課題を中心にPLM業界の現在の状況についてのCIMdataの識見ある展望と分析
  • PLMソリューションサプライヤーへの新規またビジネス拡大の機会を含む今後2~4年のPLMの将来
  • 2013年度に置けるPLM市場の原動力並びに主要な業界と地理的な面での投資決定の要因
  • 主要PLMサプライヤーの収益実績についてのCIMdataの識見ある分析
  • この熟成市場と拡大している市場でのサプライヤーが直面しているチャレンジと機会の議論

CIMdataについて

 CIMdata (大手独立系ワールドワイド企業) は、製品ライフサイクルマネージメント (PLM - Product Lifecycle Management) のアプリーケションの適用・利用を通して、イノベーティブな製品やサービスをデザインし提供をする企業の能力を最大限にする戦略的なコンサルティングを提供しています。1983年に創業以来、CIMdataはPLMソリューションに於けるワールドワイドクラスのナレッジ、専門的な技術、ベストプラクティスメソッドを提供して参りました。これらソリューションはビジネスプロセス並びにPLMを実現する広範囲なテクノロジに組み込まれています。

 CIMdataは、グローバル経済の中で競争優位を模索している産業界の企業並びにテクノロジやサービスのサプライヤーの両者と仕事をしております。CIMdataは効果的なPLMを確立する産業界の企業を支援し、要件の確認・検証やPLMテクノロジの選択の援助、ソリューションを導入・実装するためにそれら企業の組織構成やプロセスを適なものにする支援、それらソリューション展開の支援を進めています。PLMのソリューションサプライヤーに対してCIMdataは、彼らの市場に於いて最も望ましい効果あるものにするためにあらゆるビジネスと製品プログラムの段階での全体の支援と共に、ビジネスや市場戦略の定義&確立の支援、ワールドワイドの市場情報と分析のサービス、社内の販売やマーケット部門への教育やサポートを提供しています。

 コンサルティングに加えてCIMdataは、リサーチを進め、PLMに特化した購読サービスの提供、数々のコマーシャルパブリケーションを制作しています。当社はさらに全世界でPLM certificate programs (PLMに関する認定プログラム) 、セミナーやカンファレンスを通して業界に教育を提供しています。CIMdataは北米、欧州、またアジアパシフィックのオフィスから全世界の顧客にサービスを提供しています。

 CIMdataのサービスの詳細については、弊社Webサイト (http://www.CIMdata.com) をご覧いただくか、CIMdataの次の連絡先まで:3909 Research Park Drive, Ann Arbor, MI 48108, USA. Tel: +1 (734) 668-9922. Fax: +1 (734) 668-1957;または、 Oogststraat 20, 6004 CV Weert, The Netherlands. Tel: +31 (0)495.533.666。

米国CIMdata 日本代表 メタリンク株式会社
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TEL 047-361-5850 FAX 047-362-0472

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